最新公演情報
長塚圭史 演出!
『十一ぴきのネコ』

長塚圭史が挑む、初めての井上ひさし戯曲。
そして、初めてのミュージカル。主役はネコ!!!

■東京公演
2012/1/10(火)〜1/31(火)
【会場】
紀伊國屋サザンシアター(東京都)

■大阪公演
2012/2/11(土・祝)〜2/12(日)
【会場】
シアター・ドラマシティ(大阪府)

作:井上ひさし
演出:長塚圭史
出演:北村有起哉、中村まこと、市川しんぺー、粟根まこと、蟹江一平、福田転球、大堀こういち、木村靖司、辰巳智秋、田鍋謙一郎、山内圭哉、勝部演之

≪東京公演≫
【一般発売】
2011/10/29(土)10:00〜

≪大阪公演≫
【一般発売】
2011/11/26(土)10:00〜

≫チケット申込みはこちら


★東京公演アフタートークショーイベント決定!
◎1/12(木)13:30の回終演後
出演:長塚圭史・北村有起哉・中村まこと・蟹江一平・勝部演之
◎1/20(金)13:30の回終演後
出演:北村有起哉・市川しんぺー・粟根まこと・辰巳智秋・田鍋謙一郎
◎1/22(日)17:00終演後
出演:長塚圭史・北村有起哉・福田転球・木村靖司・大堀こういち・山内圭哉


■特集
名作が新たによみがえる!
井上ひさし戯曲「十一ぴきのネコ」長塚圭史&北村有起哉インタビュー
≫詳細はこちら

シス・カンパニー公演『ガラスの動物園』

劇作家テネシー・ウィリアムズの時代を超えて人々を魅了し続けている不朽の名作!

【公演日】
2012/3/10(土)〜4/3(火)

【会場】
Bunkamuraシアターコクーン(東京都)


作:テネシー・ウィリアムズ
演出:長塚圭史
出演:立石凉子/深津絵里/瑛太/鈴木浩介

【プレオーダー】
2011/12/7(水)12:00〜12/18(日)18:00
【一般発売】
2012/1/14(土)10:00〜

≫チケット申込みはこちら

『テキサス-TEXAS』

2001年、長塚圭史作、河原雅彦率いる「HIGHLEG JESUS」俳優陣で上演された舞台「テキサス-TEXAS」が、10年の時を経てカムバック!

■東京公演 2012/3/17(土)〜4/8(日)

【会場】
PARCO劇場(東京都)

■愛知公演 2012/4/17(火)〜4/18(水)

【会場】
名鉄ホール(愛知県)


作:長塚圭史
演出:河原雅彦
出演:星野源/木南晴夏/野波麻帆/岡田義徳/福田転球/政岡泰志/伊達暁/吉本菜穂子/山岸門人/河原雅彦/高橋和也/松澤一之/他

≪東京公演≫
【2次プレオーダー】
2012/1/13(金)12:00〜1/17(火)18:00
【一般発売】
2012/1/28(土)10:00〜

≪愛知公演≫
【プレオーダー】
2012/1/16(月)12:00〜1/22(日)18:00
【一般発売】
2012/1/28(土)10:00〜

≫チケット申込みはこちら


長塚圭史を「お気に入り」に登録すると、最新情報やチケット優先予約などのお得な情報がメールで届きます。
≫お気に入り登録へ
※お気に入りに登録する際には、イープラス会員登録が必要です。(登録無料)
 「お気に入り登録とは」「会員登録とは」

CD/DVD/グッズを買う
珍しく二日酔いかもしれないけれど、そうでないかもしれない。実際のところどうなのか身体に訊ねてみるも返事はない。頭は重いが痛いということもなく、朝から仕事もしていることを考えると、なかなかしっかりしていていいじゃないか。腹も重いが痛いということもなく、というかそろそろ空腹で朝ご飯を食べたいなあなどと思っている次第を考えると今日も元気なのかもしれない。天気も良いし歩こうか。あ、明日から『ガラスの動物園』稽古が始まる。
2012-01-26 10:44 この記事だけ表示
昨夜の時雨鍋の残り汁を今朝どうして食べてみようかなということをふんふん悩んでいるのだけれど、それにしても早くに起きてしまったので驚いている。時間そのものはそれほど早くもないのだけれど、なかなか眠る気にならずに焼酎を何杯も深夜に煽ったわりには、随分すっきりと早起きしてしまったものだなあということなのだけれど。どうも早くに起きる。それもガバリと起きる。しつこく飲んでもさほど二日酔いしない。これは体調が宜しいということなのか、何かただならぬ死期などが急速に迫っているのかわからないけれど、朝の読書は気持ちが良いし、仕事も俄然朝の方が捗るので、睡眠についてちまちま考えるのをやめにして時雨鍋。うどんは確実に合うと知ってはいるものの、雑炊にしたい想いが離れない。我が家のまだまだ溶けぬ雪を眺めつつ、麺か米か、米か麺かと悩んだり水を飲んだり本を読んだり。
2012-01-25 09:35 この記事だけ表示
冷蔵庫を閉めた後、どうも誰かおじさんに手を振られたような感触が残ったので、もう一度冷蔵庫を開いて確認する。ウェイパァーのおじさんであった。
2011-11-09 21:14 この記事だけ表示
戯曲のコピーをしている間に、やめておけば良いのに本屋を少々うろうろする。案の定散財す。どういうわけかゾンビの本が随分と並んでいて、色々悩んで一冊だけ購入。書評を読んで気になってはいたものの、文庫になってから読みましょうと決めていた新刊も結局購入。その程度の決め事は大概簡単に破れてしまうものだ。藤代冥砂氏の写真集、これも購入。愛して止まない写真集の続編。続編出てたなんて知らなかったわもう!と奇声を上げそうになったり、最初の作品が好き過ぎるゆえ続編で落胆したくないと敢えて拒んでみたりと小さく葛藤するものの、結局レジへ。やっぱり本当にどうしようもなく好きだったから買って良かった。しかし何が言いたかったかというとコピーしている間に3冊も買ってしまって、コピーしているみたいな時間にふらふらと本屋に入るのほど不用心なことはないなあということなのだろうか。それともこうしてコピーなんぞしている間にふらふら紛れ込んだからこそ、藤代さんの写真集とも10月のうちに出会えたと、そういうことなのか。こういうことに答えはないのであんまり考え過ぎてはいけない。ところが目前に仕事が迫れば迫る程、こういった何でも無いようなことをああでもないこうでもないと考えてしまうのだよなあ、と声に出してみたり出してみなかったり。さて、やるか。あ、コピーは上手に出来ました。私がやったのではなく、頼んでおいたものが出来上がっただけなので。だから正確にはお願いしたコピーを待つ間の出来事なのだけれど、コピーをしたいという意思は私から発せられているので、コピーをしている間に、でも決して間違った表記ではないのだ。
2011-10-31 23:34 この記事だけ表示
富士そばでコロッケ蕎麦を食してみたいと何度も思っているのだけれど、どうしても天ぷら蕎麦のボタンを押してしまうのはやはり私が食に対して保守的であるということが影響しているのではないかと思う。何ゆえに富士そばで冒険せねばならぬのかという疑念が生じた瞬間にはもう天ぷら蕎麦をぽちりとしてしまっているのだ。本日もまたいつものように我が食の保守性に敗北し、天ぷら蕎麦のボタンを押し、わかめをトッピングした。わかめのトッピングは私にとって冒険性はない。もっとチャレンジしろ私。富士そばでコロッケ蕎麦を頼むくらいの度胸を見せろ私。
2011-10-30 00:11 この記事だけ表示